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2012-02-05
2011/8/27 第5回飛鳥昭雄講演会in名古屋
古代日本の真相!「秦氏と物部氏の謎」
古代日本の豪族で歴史的に重要な役割を果たした秦氏と物部氏ですが、その存在は両氏ともに、出自を含め未だ多くの謎に包まれています。
兵器の製造に長け栄華を誇りながらも蘇我氏に滅ぼされてしまった物部氏。一方、聖徳太子のブレーンとなった秦河勝などの傑出した人物を数多く輩出し、平城京や平安京の造営では類まれな建築技術で中心的な担い手となった秦氏。そんな栄光を誇った両氏族も、現在にその姿はありません。
しかし、彼らは本当に滅んでしまったのでしょうか?実は、姓を変えてこの日本に深く根ざし、現代の日本にも広く影響を及ぼしているという説もあります。秦氏と物部氏の謎を解明することは、古来より連綿と受け継がれてきた日本人の文化の秘密を解き明かし、未来における日本人の役割を知る鍵となることでしょう。
そこで今回は不思議世界・謎学分野の研究において、独自の調査と研究を基に数々の著書を発表してきた、稀代のサイエンス・エンターティナー飛鳥昭雄先生が、その極秘情報により、未だに謎の多い古代日本の「秦氏と物部氏」をテーマに、その真相に迫ります!
【講師】飛鳥昭雄 氏 プロフィール
1950年大阪府藤井寺市生まれ。
1982年藤子不二雄賞佳作入選をきっかけに、漫画家としてデビュー。『コロコロコミック』、『ワンダーライフ』(小学館)等にて作品を発表。現在、サイエンス・エンターテイナーとして『ムー』(学研)誌上等において作品を発表している。その他『完全ファイルUFO&プラズマ兵器』、『聖徳太子秘文『未来記』開封』(徳間書店)、『太陽の謎とフォトンベルト』、『失われた日本ユダヤ王国「大邪馬台国」の謎』、『失われた徐福のユダヤ人「物部氏」の謎』(学研)、『飛鳥昭雄の時事評論』(工学社)等著書多数。
また、HP『AskaAkioWorld』、ブログ『ASKAZEERA』にて随時情報を発信中。扱う分野も不思議世界から政治・経済まで幅広く、その論理的で一貫した切り口には定評がある。今最も注目される人物の一人。
概要と申込み方法
【日時】 |
2011年8月27日(土) 13:00‐16:30 開場12:30
*質疑応答・サイン会も含みます
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【場所】 |
愛知産業労働センター(WINC AICHI) 903会議室(9F)
名古屋市中村区名駅4丁目4-38 TEL 052(571)6131
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【受講料】 |
事前申し込み ¥3,000 当日 ¥3,500
※事前申し込みで満席の場合は当日は受付致しかねます。
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【定員】 |
80名・先着順
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【受付開始】 |
2011年7月4日(月)から
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【申込締切】 |
2011年8月21日(日)午後9:00まで
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【申込方法】 |
① インターネット申込フォーム http://shop.communication-ai.com ②お電話 052-269-8032
③ FAX 052-269-8033
※(参加人数、参加者全員のお名前、お電話番号、FAX番号、ご住所、をご記入の上、FAXしてください。) |
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終了後の飛鳥先生との懇親会(名古屋駅周辺で18時から2時間程度を予定)
・定員20名・予約制(¥5,000)
・対象 ※講演会お申込み後、お振込が完了された方(別途ご連絡致します。)
・申込締切 2011年8月14日(日)
※定員を超えた場合は抽選。定員に達しない場合に限り再募集致します。





